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author:りく
京都在住大学生。
好き:抹茶、欧州、よしもとばなな、LOTR、ミルクティー、サッカー、UKロック
嫌い:こぶまき(天敵)、梅雨、ゴリ押し系

いままでに聴いたCDはこちら↓(the material by G.B. MATERIALS)

t-3.gif


□音楽系50の質問  □Musical Baton  □Book Baton  □答えられても困る100の質問  □意味の解らない50の質問

コメント、TB大歓迎♪
もちろんリンクフリーでございます。
album of the day >> THE LITTLE WILLIES / 『THE LITTLE WILLIES』 ■AUDIO STREAMS

'Don't Know Why'、'Sunrise’ですっかりお馴染みのNorah Jonesがボーカルをつとめるニュー・バンド。
Norahのボーカルで癒されるスロー・テンポの曲から、ちょっとカントリーがかった楽しい曲まで、飽きない一枚です。

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2005.11.29 Coldplay版‘Gravity’
Coldplayの3rdアルバム、『X&Y』からの3rdシングルは‘Talk’だそうですが、その収録内容が知らんうちに興味をそそるものになってましたっ!

>> the new single will be released 19th december

X&Y'Talk' is the third single to be taken from Coldplay's multiplatinum third album X&Y.

Borrowing the riff from Kraftwerk ‘Computer Love’the utterly hypnotic Talk・ is driven by Will Champion's insistent, metronomic beats and Jonny Buckland's ethereal chiming guiters.

Talk will be available as a two-track CD, a DVD and 7 inch.

The CD includes the brilliant new song ‘Sleeping Sun’.

The DVD contains Coldplay's version of ‘Gravity’, a song they wrote whist on tour 2003 that became a huge hit for Embrace last year.

The DVD also includes the Anton Corbijn-directed video for ‘Talk’ the MarkRomanek directed video for ‘Speed of Sound’, and some new behind-the-scenes footage of Coldplay on the 'Talk' video shoot.

‘Talk’ single track listings:

CD
1. Talk
2. Sleeping Sun

DVD
1, Talk
2. Gravity
3. Speed of Sound (video) directed by Mark Romanek
4. Talk (video) directed by Anton Corbijn
5. Behind the scenes footage from 'Talk' video shoot

7”
A. Talk
B. Gravity

[Source:Coldplay Official Site]



「DVDには、2003年のツアーのために秘かに作られ、昨年Embraceの曲として大ヒットした‘Gravity’が収録される」

……Coldplay版‘Gravity’ってことですね!

聴きたーいっ!!
いつもならシングルには手を出さないんですけど、今回ばかりはちょっと考えちゃいますね。

Out of Nothingちなみに噂の‘Gravity’が収録されているのはこちらのアルバムです。
試聴はオフィシャルサイト(full length)Amazon.com(30 sec.)でどうぞ!
何を隠そう、私がこのアルバムを買ったきっかけはこの‘Gravity’でした。








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23:44 Music | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
2005.11.27 最近気になるSwitchfoot
また欲しいCD増えてしまったかもしれません orz

最近気になるのはタイトルにもありますように、Switchfoot
‘Dare You To Move’のPVをビデオに撮ったのをほぼ毎日観てたらこう……なんとも言えずはまってしまったんです。あちゃー
!(ノ´∀`*)

Nothing Is Sound


97年にアメリカ、サンディエゴで結成されたバンドさん。
バンド名の「Switchfoot」がサーフィンの技の名前であることから分かるように、毎日海に潜っているんだとか。

アルバム『Nothing Is Sound』の‘Stars’と、‘Dare You To Move’くらいしか聴いたことがないんですが、
メロディアスで熱い!曲と、ハスキーがかった声にやられてしまいました。

なんだか最近、ゴリゴリして熱くて劇的な展開の名曲が無性に聴きたいです。
NICKELBACKの‘Someday’とか、実は最近ヘビロテです。

それでは‘Dare You To Move’のライヴVer.をどうぞ!




続きを読む
23:23 Music | TRACKBACK(0) | COMMENT(8) |
2005.11.26 THE KILLERS ‘Mr. Brightside’
音楽ドランカーのセンモニさんが紹介されていたサイトがすごく便利そうだったので、それを使ってPV紹介をば。
センモニさん、ありがとうございました!


さてさて、ご紹介するPVはちょい古めですがTHE KILLERSの‘Mr. Brightside’!(古めでもないか)
VMAのBEST ROCK VIDEOにもノミネートしたくらいですから、もう言わずもがなのVideoだとは思うんですけど、
今日やっとTHE KILLERSのアルバム『HOT FUSS』を借りることができたので(*´∨`人)ヤッピー!

mr-brightside.gif


アルバムの中でもやっぱり好きなのが‘Mr. Brightside’。
なぜかすごく元気の出るアッパー・チューンです。

‘Mr. Brightside’にはPVが2種類あるみたいですね。

最初に作られたほうはモノクロのスタイリッシュな映像のもの。
シンプルに作られてますし、ボーカルさんの髪も長いです。

>> 試聴はこちらでどうぞ!

そして今回ここに貼り付けるのはリメイク版のほうです。

もろに『ムーラン・ルージュ』を彷彿とさせるような映像ですね!

原色が目立つ、鮮やかなセットに、
ニコール・キッドマンが演じていたサティーンのような踊り子、
「デューク」らしきジェントルマン、
さらにはユアン・マクレガーが演じていたクリスチャンのようなキラーズのボーカル!と、配役も完璧ですな。

ストーリーも、案の定美しい踊り子をめぐる二人の男…と、これまたパロディーっぽい。

兎にも角にもごらんあれ。



続きを読む
10:45 PV | TRACKBACK(0) | COMMENT(6) |
2005.11.21 MY CHEMICAL ROMANCEが
数日前、MTVJAPAN.COMにこんなニュースがっ。

>> マイ・ケミカル・ロマンスがアクション・フィギュアに

James Montgomery, MTV News

mcr-01.gifマイ・ケミカル・ロマンスをなんと呼ぼうが、大抵の場合は好きなように呼んで構わない。彼らは以前にもいろいろと言われてきたので、すっかり面の皮が厚くなった。しかし、いつまで経っても彼らを悩ませる言葉が一つだけある。

「みんなに“お人形”って言われるのが大嫌いなんだ」とフロントマンのジェラルド・ウェイは笑った。「俺達はアクション・フィギュアなんだ。“スター・ウォーズ”のフィギュアよりもちょっと大きめで、かなり精巧にできている。顔なんてデジタルスキャンしたんだぜ。我ながらイケてるね」。

ここで話を整理するべきだろう。ウェイが語ってくれたのは、ホリデー・シーズンを前に、満を持して来月全米で発売予定の米SEG Toy社による新製品こと。同社は過去にもグリーン・デイ、メタリカ、グッドシャーロットのフィギュアを手がけてきた。

ウェイは「人形だけど俺たちにそっくりなんだ。スーツを着て、肘の関節も動くんだぜ。ポーズも決められるし、本当なかなかのモンだよ」とつけ加えた。「狂ったようにシェイクさせり、木から猫を誘い出すのに使うことだってできるよ」。

もっとも、今回のMCRのアクション・フィギュア発売のニュースは、バンドのファンにごくごく普通のこととして受け止められているようだ。彼らは自分たちの、自称「ウルトラおたく」っぷりを誇りに思っているふしがある。実際、MCRはツアーの移動の際にも、漫画について真剣にディスカッションを交わしたリ、ゲームソフト「World of Warcraft」を延々とプレイしたりするのに没頭していることが多いらしい。

>> 続きを読む(フィギュアの写真も載ってます)

[Source:MTVJAPAN.com PHOTO by Andrew Kendall.com]




いや、フィギュア自体には興味はないんですけど、自称ウルトラおたくだの、猫を誘い出すのに使用してもよいという発言がツボだったもんで…!!

ウルトラってとこがいいですね。ウルトラ!
怪獣倒せそうなおたくですよ。

そんな彼らの新作リリースはどうやら来年初頭らしいですね。

>> マイ・ケミカル・ロマンス 新作リリースは来年初頭

James Montgomery

スウィート・リベンジ(最強版)マイ・ケミカル・ロマンスのメンバーにとっては驚くべき1年だった。それは、単にフロントマンのジェラルド・ウェイが小太りのゴス・パンクから無愛想なティーンのアイドルに変わったということだけではない。最高に勤勉なニュージャージー出身のビジュアル系バンドは、アルバム『Three Cheers for Sweet Revenge』がプラチナ・ディスクを達成し、ビデオがMTVアメリカの人気番組「TRL」のチャートでトップまで登りつめ、初めてヘッドライナーを務めたツアーのチケットが、ほぼ全ての都市で売り切れとなったのだ。そんな状況で、彼らはどのように一年を締めくくるのだろうか?彼らの過去12ヶ月を記したエレガントなCD/DVDの新作はどうなっているのだろうか?

作品のタイトルは『Life on the Murder Scene』で、ジャケットには『Three Cheers~』で使われた水彩画のカップル(ウェイ自身が描いた)が、血が飛び散った実写のカップルに代えられる。彼らの所属レーベル、リプライズによれば、完全なパッケージはまだ完成していないが、『~Murder Scene』のCDにはレア・トラックやデモが入っており、DVDにはプロモーション・ビデオ、ライヴ映像、オンライン・コンテンツ、そしてバンドのごく初期からの物語を伝える、ここでしか観られないビデオ・ダイアリーが入っているという。


MTV Newsが8月にウェイとギタリストのレイ・トロと話した時、当時はまだ「タイトル未定のDVD」と呼んでいたこの作品について、彼らは10月後半までには発売する予定だと語っていた。しかしリプライズによれば、『~Murder Scene』には作業しなければならない部分がかなりあり、リリースは来年の初めになるということだ。

それまでの間に、彼らをツアーで観る機会はまだある。当初は10月29日、30日にニューオーリンズで開催される予定だったが、ハリケーン「カトリーナ」の影響により会場がニューオーリンズとメンフィスの両都市に移されたフェスティバル、「Voodoo Music Experience」への出演はキャンセルされた。その代わりに、バンドはヨーロッパとイギリスへ向かい、一連のショーをこなし、その後、北米に戻り、数日間、カナダでのライブに出演する。■

[Source:MTVJAPAN.com]



ほほう!
なんかものっそい盛りだくさんですね。
最近私の友達でMCRにはまってしまった子がいるんで、さっそく報告しましょ♪

>> MY CHEMICAL ROMANCE OFFICIAL SITE

23:05 Music | TRACKBACK(1) | COMMENT(6) |
2005.11.20 『Brassed Off』
ブラス!


□STORY

鉱山閉鎖に揺れ動くイングランド北部の小さな町、グリムリーが舞台。炭鉱夫で結成された伝統あるブラス・バンドもまた、解散の危機に晒されていた。
鉱山が閉鎖されてしまえば、職を失い、バンドどころではなくなってしまうからだ。
メンバーは夢も希望も失いかけていた。
それでも彼らを繋ぎ止めるものは、音楽への思いと、お互いへの信頼だった。


*   *   *




unreleasedのazzaroさんが書かれていたこの記事を拝読しまして、観たくなってしまったので、半額クーポンで借りてきました!
半分はユアン・マクレガー目当てだったりして(笑)

最初はブラス・バンドの姿を追ったドキュメンタリー的なものなのかな、と思っていたんですけど、
ブラス・バンドの要素に加えて、政策によって苦しむ人々の生の姿を描いた部分もあって、かなり深い映画でした。

続きを読む
23:56 Movies | TRACKBACK(1) | COMMENT(2) |
2005.11.19 バトン2連発
glory hole++のけいさんから回ってきたバトンをふたつ一気に答えちゃおうと思います!
けいさん滞納しててごめんねm(_ _;m)
文化祭忙しそうだけどがんばってね!
………ちょっと遠すぎて行けないけど。

さて、回ってきたバトンは恋愛バトン青春バトン。
どちらもすごく個人的なものなので……答えにくい……

見てもいい、という方だけどうぞ…
続きを読む
22:48 Baton | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
2005.11.18 Jesse Harris 『The Secret Sun』
ザ・シークレット・サン


先週はツ●ヤヴィヴァ半額クーポン週間。
THE KILLERSを借りようと思って意気込んでチャリこいで行ったら、案の定ディサピアー!!
しょうがないから旧作でもと思って手に取ったのがこのアルバムでした。

ジャケットの顔に見覚えがあるなあ……と思って歌詞カードを読んでいたらびっくり、
ハリスさんはあのノラ・ジョーンズの‘Don't Know Why’の作曲者でした!
ノラ・ジョーンズとのデュエット曲も入っていました。

サウンドもちょうどそんな感じ。
カントリーの雰囲気漂う、やさしい曲が多いです。
シンプルなので、繰り返し聞いてもくせが無くて、
何かをするときのBGMにぴったりかもしれません。
晴れた春や秋の午後にはうってつけ。

それではお気に入り曲のレビューをば。
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22:39 Music | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
2005.11.16 『ビッグ・フィッシュ』
ビッグ・フィッシュ コレクターズ・エディション

□PROLOGUE

「お前が生まれた日、父さんは釣りに出かけていた。誰にも釣り上げられないという伝説の魚を釣りに―」
エドワード・ブルームはこの話を繰り返し息子のウィルに聞かせていた。
息子が生まれた日の話ばかりではない。話好きのエドワードは、生涯の話を山ほど語り聞かせていた。
魔女が住むという沼の館。深い森の奥にある不思議な町。サーカスで出逢った運命の人。
空想を織り交ぜたエドワードの話は誰からも愛された。
ただひとり、彼の息子を除いては。

些細な口論が原因で、ウィルは父親と3年間口をきいていなかった。
しかし、父はもうすぐこの世を去る。
ウィルは今までに聞いた幾つもの物語を思い起こしていた。

*     *     *




ついに見ました、『ビッグ・フィッシュ』。
どうしましょう、自分の中では好きな映画5本に入る勢いです。
今まで見たティム・バートン監督作品の中ではいちばん好きです。あの『シザーハンズ』超えかもしれません。

ティム監督らしいファンタジックな映像が主人公・エドワードの思い出を鮮やかに彩りながら、
普遍的な家族の姿を描いたストーリーの軸がしっかりしているので、
楽しみながらも、最後にはすごく心に響くんです。

「次はどんな不思議な思い出が出てくるのかな?」と常にわくわくする展開なので、全編飽きることなく見られました。
役者さんの演技も勿論すばらしいけれど、エドワード・ブルームというその人自身がすごく魅力的。
こんな素敵なお父さんから不思議な物語を聞いていたら、世界が違って見えたことでしょう。

日ごろの疲れでかっさかさになった心をあっためて、楽しませて、かつ癒してくれるような映画です。
見てよかった~。。。

オフィシャルサイトはこちらです>> Official Site (Japanese)/ (English)




以下、ネタバレありの詳細レビューです。

続きを読む
20:15 Movies | TRACKBACK(0) | COMMENT(6) |
2005.11.15 あなたの琴線に触れた、「暖かくて泣ける曲」バトン
というものが、あれこれ何とか好奇心のzumaさんから回ってきました!
泣ける曲大好きなもので、嬉しいです*´V`*いつもありがとうございます!

このバトンの正式な名前は、「音楽・温水(ヌクミズ)バトン」というらしいですよ。
最初、「温水」だけ見てたので、なんだっ!温泉バトンかっ!とびっくらこきましたが、全く違いましたね。ほっ(´∨`;)

さてさて、泣けて、かつ「暖かい」曲を3曲とな。

……ちょっと難しいですよこれは。

でも頑張って3曲に絞りました!

そうそう、いつも騒いでるので、あえてColdplayは外しました。
ワカゾーゆえ、最近の曲が多くなると思いやす。



続きを読む
02:22 Baton | TRACKBACK(3) | COMMENT(11) |
2005.11.12 Coldplay: A Rush of Blood to the Head
な~にをいまさらっ!

………と言われてしまいそうですが、Coldplayの2ndアルバム、『A Rush of the Blood to the Head』のご紹介です。
前作『Parachutes』に続く2nd。管理人がUK叙情系にスラッシュ水素エンジン搭載で走るきっかけとなったアルバムです。


A Rush of Blood to the Head



そういえばレビューしてなかったな、よし、200記事目記念にレビューしよう!と息巻いていたらですね、

見事フェアゲッセン!(=forget)

気付かないうちに200記事目になってました。あーあ。

気をとりなおしまして、早速レビュウしましょ!



続きを読む
23:25 Music | TRACKBACK(1) | COMMENT(6) |
2005.11.11 懐かしのThe Carpenters
英文レポート提出完★了!!

これでしばらくはちゃんと眠れる生活が保障されそうです。
お肌の調子も最悪だったので、嬉しいぞ。

さてさて、今日の話題はThe Carpenters

レポを書いてる間にいろいろCD掘り返して聴いてたんですけども、
その中でも特に懐かしかったのがこのアーティストです。



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01:37 Music | TRACKBACK(1) | COMMENT(8) |
2005.11.08 今世紀UKでいちばん売れたアーティストは?
今日のBARKSのニュースにこんなのがありました!激しく気になります`V´


>> 今世紀UKで最も売れているアーティストは?

Official UK Chart Companyが、ベスト・アルバムやライヴ・アルバム、ダウンロードを除き、2000年1月1日から'05年10月11日までに最も売れたアーティストのトップ10を発表した。今世紀、これまでのところ最も売れているアーティストはロビー・ウィリアムス。この5年間で630万枚のアルバム・セールスを上げた。

2位は、620万枚のアルバムを売ったコールドプレイ。3位にダイド(570万枚)と続いた。UK/アイルランド出身のアーティストが多く登場した中、アメリカ勢ではエミネム、ノラ・ジョーンズ、アナスタシアが健闘している。

21世紀、これまでで最も売れたアーティスト・トップ10は――

01 Robbie Williams
02 Coldplay
03 Dido
04 Emienm
05 Westlife
06 Norah Jones
07 Blue
08 Anastacia
09 Stereophonics
10 Oasis


このほかトップ10圏外に、カイリー・ミノーグ、ウィル・ヤング、クレイグ・デイヴィッド、U2らが登場している。

[Source:BARKS and dotmusic]





Coldplayの勢い恐るべし。
Dido姉さんすごいです。
Eminemもちゃっかりランクイン。

な・・・なんかわかんないけど意外だぞ!
02:56 Music | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |
2005.11.07 究極の選択バトン
なるものがglory hole++のけいさんから回ってきたので答えたいと思います`V´

その名の通り、選択肢が二つ提示されててどちらかを選ぶ…ってものなんですけど、恋愛系のかゆい質問とかもあります。


かゆいといえば先日蚊にまぶたを刺されました。
ひとり四谷怪談でした。
そういう日に限って1限はじまりだったりします。
切ないです。


ま、そんなわけで心も瞼もかゆい気持ちで答えました。
続きを読む
01:54 Baton | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |
2005.11.06 EMA'05 受賞者決定!!
もうご存知の方も多いと思いますが、EMA(MTV Video Music Awards)の受賞者が決まったようです!

>>MTVヨーロッパ・ミュージック・アワード コールドプレイとグリーン・デイが2冠

EMA05.gif【ポルトガル・リズボン】現地時間の3日、「MTV Europe Music Awards 2005」(以下、EMA)が開催され、コールドプレイとグリーン・デイがそれぞれ2部門に輝いた。UK出身のコールドプレイは最優秀楽曲賞(「Speed of Sound」)と最優秀UK&アイルランド・アーティスト賞に、そしてグリーン・デイは最優秀アルバム賞(『American Idiot』)と最優秀ロック賞に選ばれた。授賞式の模様は会場のアトランティック・パヴィリオンからヨーロッパ各国に向けて生中継された。

UKで人気のコメディアン、サシャ・バロン・コーエンが扮するカザフスタン人のキャラクター、Borat Sagdiyevがホストを務めた今年のEMAでは、エイコン、コールドプレイ、フー・ファイターズ、ゴリラズ&デ・ラ・ソウル、グリーン・デイ、マドンナ、プッシーキャット・ドールズ、ロビー・ウィリアムズ、シャキーラ、システム・オブ・ア・ダウン、ブラック・アイド・ピーズがライブ・パフォーマンスを披露。ヨーロッパの若者が好きな音楽を祝福したこのイベントでは、全29部門に対し、オンラインとモバイルを通じて過去最高の1300万通の投票が集まった。

READ MORE!

[MTV JAPAN.COMより]



今年のVMAでは7部門に輝いたグリンデイ、EMAも強いです。さすが!
Coldplayも2冠ということで、おめでたいですなあ´V`
これで放送が見られたら最高なのにな…orz


今年の受賞者の詳細はこちらっ!
続きを読む
02:21 Music | TRACKBACK(3) | COMMENT(6) |
2005.11.03 やっと開いた!HER SPACE HOLIDAY
her-space-holiday.gif

rockin'on 10月号についてきたおまけCDで知ったHER SPACE HOLIDAY。
さっそくオフィシャルサイトで他の曲も聴いてみようと思ったら、開いてないでやんの!!

まだかなまだかなと待っていたら、今日いきなり開いてました!>>こちらです!

rockin'on (ロッキング・オン) 10月号 [雑誌]
ラッキー!ラッキー! ユアソーラキー!

想像どおり、シンプルでカラフルなサイトです。

そのサイトのなかで是非見ていただきたいのは、‘Forever and a Day’のPV!
(sights & soundsの"video"サムネイルのいちばん右です)

forever-and-a-day.gif


これはもう何年かぶりに大好きになったPVです。
作っているのがコジマタカユキさんという日本の方だったのもびっくりなんですが、
何よりその世界観と絵本のような愛らしさが最高!

お話はくまさんたちが「銀河鉄道」みたいなのに乗って宇宙を旅する、みたいな感じ。

隕石で列車が揺れる危機あり、おさかなさんとの出会いあり…
宇宙にぽっかり浮かんでいる門をくぐると、前方にカメが。
ガス灯が左右に立ち並ぶ通りを抜けると、竜宮城みたいな門が見えて…という。(このへんが日本っぽい)

何から何までもうほんとにいちいち可愛らしい。癒されます。
HER SPACE HOLIDAYの、浮遊感のある独特のサウンドにも良く合ってます。



こんな感じで、欲しいCDは増える一方です。
01:54 Music | TRACKBACK(1) | COMMENT(6) |
2005.11.02 エモロックアルバムご報告
emo-rock-compilation.gif



先日の記事であーだこーだ悩んでいたエモでロックなアルバムが完成しました!
ので、まずはご報告。

ジャケにはCopelandの曲名を借りました。

なんだか当初は「ごりごりして熱い感動系ばっか」の予定でしたが、
そのうち妹の主観がゴリ押ししてきまして、結局緩急ついた一枚になりました。

てっきり「友達へのプレゼント」だと思ってたら、どうやら奴は自分でせしめるらしいです。
最近 私→妹→妹の友達 という音楽流動系図が出来上がってるような気がする・・・

ま、いいや!同じ趣味の人は多ければ多いほうがいい。
社会の迷惑になるんでなければ。


はい、それでは曲目です。


01 Bookstore / "Eternal Sunshine of the Spotless Mind" Soundtrack >> ♪試聴

02 We're So Far Away / Mae >> ♪試聴

03 Gifts And Curses / YELLOWCARD >> ♪試聴

04 No One Really Wins / Copeland >> ♪試聴

05 The Night That The Lights Went Out In NYC / The Ataris  >> ♪試聴

06 Empty Apartment / YELLOWCARD >> ♪試聴

07 HELENA / MY CHEMICAL ROMANCE >> ♪試聴

08 Only One / YELLOWCARD >> ♪試聴

09 Different Names for the Same Thing / Death Cab For Cutie >> ♪試聴

10 Mistakes We Knew We Were Making / Mae >> ♪試聴

11 This Photograph Is Proof / TAKING BACK SUNDAY >> ♪試聴

12 Pilgrim Soul / FEEDER

13 The Ghost of You / MY CHEMICAL ROMANCE >> ♪試聴

14 Lucky / Hoobastank >> ♪試聴

15 Ordinary / Train >> ♪試聴

16 The Reason / Hoobastank >> ♪試聴




こんな感じになりやした。
妹よ、「流れが悪い」とか「曲のつなぎがいまいち」とか言われても困りますかんね。
明日も2限から授業あるし、もう寝まーす。

02:20 Music | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
2005.11.01 色褪せた切符
つい最近起きた、個人的な暗い話です。


As each descending peak on the LCD took you a little farther away from me.

―“love is watching someone die.”

続きを読む
01:42 Life | TRACKBACK(0) | COMMENT(6) |
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